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ゴール前大接戦から、新ルールによる延長戦突入!−大会日程終了


 
12月20日をもちまして、Z−GAMEの出走期間が終了となりました。
 
しかし、今大会では発動馬終了後にプレミアカップ出走によって獲得枚数を増減させることができる新ルール「Dead or Alive」があります。
 
 
そして、優勝争いに加わっているチームから、新ルールの申請があり、総合結果の行方は今週の小倉開催に一部持越しされています。
 
 
まずは現時点の状況をお知らせします。
 
1位:革命☆極 147020枚
アスナロさんのライジングスター号が前週から3000枚積み増す80800枚で個人戦・チーム戦ともに大会新記録を更新する大活躍を見せました。島根コンビ(コペルさんとレイヴさん)も粘り強く枚数を積み上げた部分も大きかったと思います。
 
 
2位:ファンタジアンズ 141930枚
グリプスさんのゼータインティファダ号が最終週、王道連勝で2.5万枚積み増し、あわやの大逆転かと思わせる快走を見せました。トップとの差はわずか5千枚と少し。一発勝負の大舞台で6万超え2頭は素晴らしい結果です。
 
3位:プレジャー1(山形組)133260枚
最終週は枚数を積み増せず、3位に後退です。トップとの差は13760枚。しかし、彼らは奥の手を発動しました。詳しくは後程。
 
 
4位:シンフォニー 116810枚
前回大会主催者のマークさんのキャノンボール号が最終的に5万枚の大台を超え、54340枚でフィニッシュ。チームは12月から順位をグイグイ挙げ、4位に食い込みました。そして、このチームも。。。
 
 
5位:MoDM☆Lab 111380枚
途中まで3位を守っていましたが、後半の追い上げチームの強襲に遭い、順位降格も堂々の5位です。
 
 
最終週でDead or Aliveに申込みがあったのは、3位のプレジャー1(山形組)と4位のシンフォニーです。
ともにZ馬エントリーの3頭全てがプレミア出走となります。
 
 
Dead or Aliveのルールをおさらいします。
 
プレミアカップの1次から決勝までの成績に応じて獲得枚数が増減します。
1次及び2次は1着で+5000枚、決勝1着で+1万枚、オール1着で+2万枚となります。
 
3頭がエントリーしているわけですから、最大で+6万枚。
13760枚差で3位のプレジャー1(山形組)はもちろん、30210枚差で4位のシンフォニーも大逆転する可能性もわずかながら、あります。
 
 
皆さん、今週のプレミアカップは、「プレジャー」と「シンフォニー」に大注目ですよ♪
 
 
上記2チームのプレミア結果が確定次第、最終順位をお知らせしたいと思います。
 
それでは。
 
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